とある外資系コンサルティングファームで働く男の日常

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マスターズGP竜王杯終了!ゴールデンまでいったメンバーと戦術を紹介!

   


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DQMSLのマスターズGP竜王杯が終わりました。

りゅうおうの杖とメラガイア―70%、ひきちぎる90%の報酬欲しさにGPをせっせとやっていました。

そこで私の戦術や思ったことについて書きたいと思います。
竜王杯終了

これまでの戦績について

まずこれまでの戦績について纏めたいと思います。

1回目(ウェイト120ルール):ゴールデン☆1
2回目(ウェイト100ルール):ジェネラル☆1
3回目(ウェイト100ルール):ゴールデン☆1⇒りゅうおうの杖+7完成
4回目(ウェイト120ルール):ジェネラル☆1

次にそれぞれのウェイトのパーティーについて記したいと思います。

ウェイト120ルール

ウェイト120ルールの時は下記のパーティで臨みました。

リーダー:
ハーゴンの騎士☆4(装備:竜神のつるぎ)

メンバー:
メカバーン(装備:竜神の盾)
メタルカイザー(装備:ちからの盾)
アモデウス☆4(装備:おうごんのツメ)
スケアリードッグ☆2(装備:真魔剛竜剣+7)

基本的な戦術は1ターン目にハーゴンの騎士はナイトメアソードでダメージプラス状態異常(毒ではなく眠り)を狙い、メカバーンは大防御、メタルカイザーはスケアリードッグをみがわり、アモデウスは乱心の波動、スケアリードッグは超ちからため。

2ターン目にハーゴンの騎士が生きていたらナイトメアソード(だいたい1ターン目に落とされる)、メカバーンはにおうだち、メタルカイザーが生きていたら相手に応じてプチマダンテかドルモーア(メタルカイザーもだいたい1ターン目に落ちる)、そしてわがチーム主砲のスケアリードッグの衝撃波でズドン!!

このような形で2ターン目で終わることは稀ですが、だいたい、2ターン目のスケアリードッグの超ちからためからの衝撃波で相手は壊滅するので、3ターン目、4ターン目と蹂躙するだけです。

これでゴールデン☆1まで行き、闘う事を辞めました。

ゴールデン☆3を目指すのは修羅の道・・・

微課金の私が目指していい高みではありません。

1回目の竜王杯ではゴールデン☆1までいけたのですが、4回目の竜王杯はジェネラルまでしかいけませんでした。

まあ、3回目の竜王杯終了時点でりゅうおうの杖+7が完成していて、そこまでのモチベが無かったということもありますが、1回目の竜王杯よりは勝ち辛かったです。

ウェイト100ルール

ウェイト100ルールは下記パーティです。

リーダー:
ハーゴンの騎士☆4(装備:なし)

メンバー:
メカバーン(装備:なし)
クロコダイン☆3(装備:なし)
永遠の巨竜(装備:なし)
スケアリードッグ☆2(装備:なし)

これでウェイトが丁度100です。

戦術はウェイト120の時と同様ハーゴンの騎士はナイトメアソードで全体ダメージと状態異常を撒き、メカバーンは大防御、クロコダインがスケアリードッグをみがわりし、スケアリードッグは超ちからため、永遠の巨竜は竜神の封印で相手チームのみがわり役かヒーラーかアタッカーの行動を封じる。

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そして2ターン目でメカバーンはにおうだちをし、スケアリードッグの衝撃波で、殲滅です。

が、☆2のスケアリードッグの衝撃波では削り切れず、だいたい3ターン目か4ターン目までもつれこむパターンが多かったです。

これで3回目の竜王杯ではゴールデン☆1まで行きました。

マスターズGPのパーティー考察

私のパーティーはウェイト100、ウェイト120共に、スケアリードッグを主砲としたパーティーですが、対戦相手に私と同タイプの戦術のパーティーとは当たらなかったので、なかなかオリジナリティのあるパーティーではないかと思います。

まあ、体技を封じられたら終わりなのですが、体技封じはドークかインヘーラー、まおうのかげくらいしかやってこないので、マホターンやぎゃくふうよりは体技パーティーのが勝率が上がると思います。

マスターズGPでウザいモンスター

次にGPでウザいモンスターです。

クロコダイン

この鰐(わに)はほんとムカつきます。

自分の鰐はすぐくじける癖に、相手の鰐はなかなか挫けない!

相手を鰐一体だけにして、こっちは3体くらい生きていたのにザオリクでゾーマを復活させられ、サイコストームで壊滅させられるなんてことも何回かありました。

特に、ジェネラルからゴールデンに上がれるかくらいで、この運での逆転をさせられるとホントに腹立ちます!!

何度スマホを投げようと思ったことか。

ツイストーチ

この柱も大嫌いです。

ミステリーダンスでチューチューとMPを吸い尽くし、こっちのモンスターを置物化させる。

人を喰ったような見た目にもムカつきます。

チューチューチューチューしてないで真面目に戦え!!

この他にもエビルトレントやエスタークなど、数々と辛酸を舐めさせられました。

マスターズGPはストレスマックス!

今回のGPは竜王杯ということで報酬につられなんとかやりましたが、とにかくストレスフルです。

状態異常や、くじけぬ心など運ゲーとなる部分も多く、もちろん自分も運が良くて勝つこともあるのですが、負けるとストレスマックス!

しかもそれがゴールデン昇格前とかだと、スマホを投げて叫びたくなります!

というか、叫んでました・・・

そして、時間もかかる・・・

サクサク買っていければいいのですが、上記にもあるように運ゲー要素が結構あるので、勝ったり負けたりを繰り返すので、1時間やって、ポイントが増減してないなんてこともザラにあります。

おい!!

俺の単価いくらだと思ってんだ!!

クソがッッ!!

と、ここでもストレスが貯まります。

大の大人がたかがスマホゲームにここまでアツくなるのもバカらしいと思うのですが、とにかくストレスが貯まる!!

めちゃくちゃ課金して☆4作りまくってマスターズGPを蹂躙してやるか!?コラ!?と考えてしまうことすらありました。

GPをメインコンテンツに持ってきた運営の思うツボですね。

ともかく、この負けたらポイントが下がるというのがストレスの貯まる要因ですね。

負けが続くとあれよあれよという間にあっという間に☆1に落ちてしまったり・・・

報酬が良くないともうマスターズGPはやりたくないですね。

ヒマつぶしのスマホゲームでストレスを貯めまくるって最悪な気がします。

そして、これだけ頑張ってもメラガイア―70%、ひきちぎる90%の報酬はでましんでした・・・

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 - ゲーム, ドラクエモンスターズスーパーライト

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