とある外資系コンサルティングファームで働く男の日常

ブログの趣旨を芸能ネタ中心から私の日常や興味のあることに変えました!

V2 Tokyoの激アツ具合に関してレポートします。

      2016/08/17


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さて、前回のエントリからだいぶ時間が経ってしまいましたが、前回予告していた、Vanity(ヴァニティ)ではなく、、V2 TOKYOの現在の状況についてレポートしようと思います。

V2 TOKYOはVanityのころからあまりいいイメージはありませんでした。
V2Tokyo

V2嫌い・・・

女性はかわいい子が多いと思っていましたが、ミュージックがガンガン掛かっていてフロアで声を掛けるのは、相当声を張らないと声が届かないため、労力を要するものでした。

またフロアも細長く、あまり大きくないため、いろいろな子に声をかけづらいのも難点の一つでした。

混んでるし、動きづらいのも嫌でしたね。

・・・しかし、そんな難点を一気に吹き飛ばすソリューションがあります!

そうです!

V2もVIPとれば楽しいよ!

VIPをリザーブすることです!

VIPにはフロアのVIPから、カラオケ付きの個室VIPまでいろいろ種類があります。

フロアのVIPも個室のVIPも両方とったことがありますが、値段を考慮しないなら個室VIPのがいいですね。

まあ、理由はいわずもがなですが・・・

でもフロアのVIPでも充分楽しめます。

ただ、どっちにしても値段が高い・・・

安くても、確か6人席でシャンパンボトルが2本くらいついて、6,7万でしたかね。

これが唯一のネックとなり、あまり行きませんでした。

野良(フリー)では上記の理由により、行きたくないですしね。

そんなこんなで、V2から遠ざかっていました。

で、現在のV2の状況は?

しかし、前回のエントリ通り、友達からV2が熱いと聞いた私は、光の速さでV2のVIPをリザーブしました。

さて、予約したVIPは一番安いフロア下段の(VIPはフロアでも上段と下段がある)6人席です。

時間は早めの11時から1時。

延長は場面で考えようとなりました。

11時きっかりに到着すると、まだV2のスタッフも全員来ておらず、人もまばらな感じでした。

まあ、こんなもんだろと久しぶりのV2の雰囲気を楽しみつつ、人が集まってくるのを待ちました。

11時半頃にはだんだん人が来だして、11時40分頃に声を掛け始めました。

とりあえず3人組を席に付けます。

一人だけかわいい。

しかも結構かわいい。

その子を私のとなりに座らせて、いつものテンプレトーク(加藤ミリヤ:このままずっと朝まで参照)。

悪くない感じで、LINEを交換し、調子いいタイミングでリリース。

時間の限られたVIPはこのキャッチからリリースまでの時間が勝敗を決します。

可能性のない案件に時間をかけても、お金と時間の無駄なので、はやめに見切りをつけて損切り(リリース)する必要があります。

この一組目の子は感じも悪くないし、かわいかったですが、即打ちはむずかしそうだったので、いい感じにリリースできて幸先がよかったです。

ひどい時は1組目に声をかけた女の子が席から立ちたがらずデッドロックとなり、VIPの時間が終了してしまうことも。

そういうことがないだけ幸先がよいスタートといえます。

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二組目は店員にギャル付けを頼んでいたので、店員が二人組を連れてきました。

レベルはふたりともまあまあかわいいです。

やはり、V2の女の子のレベルは平均して高いです。

まず、銀座で遊んでいる子より若い!

別に若い子のが好きというのはないですが、若い子の方が遊ぶにも罪悪感が減っていいです。

適齢期の子だとさすがに、いろいろ気が引けたりします。

YES!Tokyo Night!

二組目についた子たちはタイミングをみて、リリースしたかったですが、デッドロック状態となり、VIP終了の時間を迎えました。

場面で延長するつもりでしたが、状況を鑑みて、延長しても長時間この子達は居座ると判断して、高度な政治的判断により、延長はしませんでした。

そして、もう今日はこの子たちでいこう!と腹を決めました。

俺:『この後、どこかで飲み直さない?』

女:『えー、友達にきいてみてー、友達がいいっていったらいくー』

とこれまたお決まりの押し問答を繰り返し、なんとかクラブを出てカラオケへ。

お腹がすいたというので、カラオケで結構な量のFoodメニューを注文される・・・

金もったいないなと思いつつ、しょうがないとあきらめました。

そして、いつものようにゲームからショットの流れに持っていこうと思いきや・・・

女:『ゲームやりたくなーい、つまんなーい』

くそっ!ゲームやんないとショットが進まないじゃないか!ゆとりが!!

と心で叫びつつ、まさか今日はピエロか!?そんな不安が胸をよぎりました。

午前3時くらいになり、話す話題もなくなり、停滞ムードの雰囲気に・・・

ダメだな、今日は・・・

VIPと含めて結構高くついたな・・・と思った矢先

女:『眠くなってきたー』

すかさず

俺:『どこか眠れるとこいこっか』

この流れでカラオケを出て、東京の闇に・・・

しかも友達もいたので2対2で・・・

『違う階にしようねw』といい、東京の夜の扉をあけるのでした。

あんな盛り上がらなかったのに、Done(ダン)できたのは新しい経験でした。

そして、若いのになかなかゴイスーな子でした。

どうすごいかはご想像におまかせします。

でも結局・・・

このように、友達が言った通りV2 Tokyoはアツいことが証明されました。

これからは多少金が掛かっても結果が出る六本木V2にするかなーと思いつつ、金曜日になると、コリドーに立つ私がいるのでした。

やっぱり、お金も関らずサクッといけるコリドーのが肩肘はらなくて楽・・・

最近の飲み会の成果も記載したので合わせてどうぞ!
『この前の飲み会でやっちゃったよ・・・これが東京!前篇』
『この前の飲み会でやっちゃったよ・・・これが東京!後篇』

↓の記事は銀座のコリドーからV2ではないクラブに流れてどうだったかという体験談です!
『コリドーから六本木に移動して乙・・・いつもの東京の夜【前篇】』
『コリドーから六本木に移動して乙・・・いつもの東京の夜【後篇】』

相変わらず東京の夜はアツい!!

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 - ナイトライフ

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