とある外資系コンサルティングファームで働く男の日常

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ハロウィンの六本木クラブ状況についてレポート!

   


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少し遅くなってしまいまいしたが、六本木のハロウィンの状況について書こうと思います。

私はハロウィンは六本木のBRAND TOKYO(ブランド東京)というクラブに行き、いつものVIPに座っていました。

BRAND TOKYOは伝説のクラブa-life(エーライフ)から名称が変更となったクラブです。

a-lifeはそれはそれはすごいものでした。

おそらく日本有数、いやNo1のナンパ箱だったでしょう。

そんなalifeも営業停止となり、同じ六本木にある、ロアビルのFlower(フラワー)で事件も起こってからは六本木のクラブは冬の時代を迎えていました。

同じくロアビルにあるVanity(バニティ)が名前をV2TOKYO(ブイスクエア東京)と変え、1年ほど前に出来たCOLOR(カラー)は閉鎖。alifeの後釜として最有力候補であったMUSE(ミューズ)も最近になって営業停止、Feria(フェリア)は外国人ばっかり・・・

これはもう、alifeの跡地にオープンしたBRAND TOKYOに期待するしかありません。

そんなこんなでハロウィンに行ってきました!

BRAND TOKYOに入って、我が目を疑いました。

alifeでの光景がそこには広がっていました。

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大音量の音楽と、暗い店内で怪しく色付き、ときにはまばゆくフラッシュしているライト。

そしてこの人、人、人の数!

なによりハロウィンということもあり、女性の数が圧倒的に多い!

これが1年に数回しかないと言われる伝説のお祭り、そう女祭り!!

東京のクラブで女祭りにあたることは、つちのこを発見するくらいラッキーなことです!

これだけ混んでいるとVIPの席も威力を発揮します。

『席取ってるから、座ってシャンパン飲まない!?』

この1フレーズだけで十分です。

あとは隣に座った女性と、いつものように会話とお酒を嗜み、その後、東京の夜を楽しむだけです。

しかしハロウィンというイベントはいつからこんなに日本に根付いたのでしょうか

ハロウィンという名のコスプレ大会ですが。。。

BRAND TOKYOにいて思ったのは女祭りの上に女性のレベルも高いというところです。

ハロウィンはナンパ師にとって1年に1回のかき入れ時じゃないでしょうか。

女性のほとんどはコスプレしている為、即うちは厳しいかもしれませんが、番ゲは楽勝なので準即は十分に可能性があるでしょう。

BRAND TOKYO、もといalifeが復活する日も近いと感じたハロウィンナイトでした。

クラブがどんどん営業停止となる中、BRAND TOKYOには頑張って欲しいところです!!

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 - ナイトライフ

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